本田移籍決定! ミランの背番号10といえば?

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 12月11日、サッカー日本代表の本田圭佑選手が、イタリア・セリエAのACミランに移籍することが発表されました。  7度の欧州制覇と1・・・続きを表示

●ルート・フリット
●デヤン・サビチェビッチ
●ズボニミール・ボバン
●マヌエル・ルイ・コスタ
●クラレンス・セードルフ
●ケビン・プリンス・ボアテンク
●その他

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すべて| フリット| サビチェビッチ| ボバン| ルイ・コスタ| セードルフ| ボアテンク| その他|
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  • ルイ・コスタはミランじゃなくてヴィオラの10番、ファンタジスタだからちょいと違う。
    選択肢にあるボバンも言われてみれば「おぉ-そうだよ」と思いましたしワールドクラスなのも間違いない。
    だが、30歳をこえたオッサンにとって海外サッカーを見始めた頃のミランの10番といえば、やはりサビチェビッチ。真っ先に思い浮かんだのは彼。
    左足から繰り出す多彩なパスとシュート、決してフィジカルに恵まれていた訳では無いですがそれを補って余りあるテクニックは魅力的でした。

    Schunさん2013/12/18 22:59に投稿

    5
    そう思う!
  • 「リベロ」「セリエ A」「オランダトライアングル」全てこの人から知りました!!その威風堂々の風貌も含め当時の王様!トヨタカップもとても印象に残ってます!!

    NBHDさん2013/12/18 16:41に投稿

    4
    そう思う!
  • ボバンかサビチェビッチで個人的な好みでボバンです。
    偉大なる10番と見るとサビチェビッチの方が世界的には当てはまるでしょうね。

    フリットは4番
    ルイコスタはヴィオラやベンフィカに魂がある感じ
    シードルフはマドリーのイメージを引きずる
    ボアテングは論外

    そんな感じです。
    ホンダは10番の系譜を曇らせないためにビッグタイトルを獲る使命がありますね。

    K4NUさん2013/12/19 10:21に投稿

    4
    そう思う!
  • 94年のチャンピオンズリーグ決勝での、バルサをフルボッコにしたジェーニオは、忘れられませんね。
    旧ユーゴ好きのボクにとっては、98年決勝ゴールのミヤトビッチと双璧でして・・・
    でもそれ以上に、そんな当時のミランの10番とレアルのエースストライカーを差し置いて、我らがストイコビッチがユーゴスラビアの10番を背負っていたという意味で、サビチェビッチが最も印象深いというのが本音だったりして(。-_-。)

    りうさん2013/12/18 20:48に投稿

    3
    そう思う!
  • カカ、インザーギ、ピルロらと共にミランの黄金期を築いた男。周りの選手を活かすスキルはピカイチで、まさしく司令塔。華やかさには欠ける印象があるが、豊富な走力や一見地味だけど堅実はプレーでミランのCL制覇を支えた一番の立役者だと考えます。

    たいたいさん2013/12/18 23:37に投稿

    3
    そう思う!
  • 正真正銘のファンタジスタ的10番であればルイ・コスタですが、ミランで輝いていた期間があまりにも短いのでここはセードルフ。レアル、インテルに在籍中はボール奪取に長けたプレイヤーでしたが、ミランに来てからは万能型10番として華やかさは無いけど「頑丈な」イメージで息の長い選手でした。また監督が変わっても皆から重宝がられたミランの10番にしては【珍しいフレンドリー】なプレイヤーである事も選出した理由です。

    goroさん2013/12/19 07:40に投稿

    3
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  • 天才の名を轟かせたから。
    ボバンは惜しいけれど、サビチェビッチには勝てない。
    フリットは4番のイメージ。
    ルイコスタはフィオレンティーナ、セードルフはアヤックスのイメージが強い

    takeさん2013/12/19 09:15に投稿

    3
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  • 海外サッカーに興味を持って見出した時期によって違いそうですね。
    私はサビチェビッチです。
    あの超絶テクを駆使したドリブルやパス、シュートは凄かった。
    彼にボール渡ったら目が離せない!!
    そういう選手でした。
    彼のミラン在籍当時、デル・ピエロに押し出される形でロベルト・バッジョがユーベからきましたが、一緒にピッチに立つと、バッジョが霞んじゃってた。
    好不調の波が激しかった辺りも含めて、まさに、ニックネーム通りのジェーニオ(イタリア語で天才)でした。
    他の歴代10番もボアテングを除けば凄く好きなんですが、ミランの10番で真っ先に思いつくのサビチェビッチですね。
    本田は、比べられる相手になる歴代10番が超絶ばっかりな上に、ミランはここで踏ん張らないと「あぁ、そういうチームもあったね」という所まで落ちて行ってしまいそうな雰囲気がありますから、相当キツイでしょうね。

    heroheroさん2013/12/19 12:00に投稿

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  • ズヴォニミル・ボバン

    当時、僕は中学生。
    「ジョホールバルの歓喜」の少し前だった気がする。
    サッカーが大好きな友だちがいて、そいつ家に招かれた。
    そこで、ロベカルのアウトカーブのかかったFKのビデオを見せられた。
    素直に、驚いた。

    そいつが言ってたのが、
    「ボバンめっっっっちゃ、いい!!最高!マジ最高!」

    当時「レジスタ」なんて言葉は広まってなかったし、
    「ボランチ」も一般的じゃなかった。
    ロベカルのFKからサッカーに入ったミーハー人間にしてみれば、
    「ん?なにが?」
    だった。

    20年近く経った今、
    実はボバンの何がよかったのか、最高なのか、いまだに知らない。

    けど、当時聞いた言葉の熱は今も耳に残ってる。
    辺境の中学生に「最高!!」といわせるからには、
    なにかあったのだろう。

    …なんかすいません(笑)

    ぬぃさん2013/12/20 02:06に投稿

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    そう思う!
  • 1990年12月。
    私のサッカー観戦歴が本格的に始まった日。
    トヨタカップでのフリットの姿に、一瞬にして心を奪われました。

    あのドレッドヘアと大柄な体躯。それに相反するようなエレガントで華やかな立ち姿。
    しなやかさ・柔らかさと力強さを兼ね備えた動きにただただ驚嘆したのを覚えています。
    私にとっては、まさに「黒船来航」でした。

    当時のミランは(私の見る目が未熟だったこともあり)、オランダトリオとその他もろもろといった印象でしたが、トリオの中でもとりわけフリットは別格に感じられ、二人を従えた大将のようにも見えたのでした。

    ゲオル元・はぢさん2013/12/20 03:03に投稿

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