武豊、前人未到のGI100勝! あなたの記憶に残る馬は?

集計グラフを閉じる

 11月17日、京都競馬場のマイルチャンピオンシップで、トーセンラー号騎乗の武豊騎手がGI競走100勝を記録しました。  デビューから・・・続きを表示

●メジロマックイーン
●ベガ
●エアグルーヴ
●シーキングザパール
●サイレンススズカ
●スペシャルウィーク
●クロフネ
●ディープインパクト
●キズナ
●その他

1-10件を表示 / 全47

すべて| メジロマックイーン| ベガ| エアグルーヴ| シーキングザパール| サイレンススズカ| スペシャルウィーク| クロフネ| ディープインパクト| キズナ| その他|
そう思う!が多い順| 新しい投稿順
« 前のページ
1
  • オグリキャップです。
    オグリの大ファンだった私は当時、ライバル・スーパークリークの主戦騎手に騎乗依頼なんてするなよ!と思ったものでしたが、結果は豊騎手で2戦2勝(しかも、いずれもG1)。
    中央デビューから引退するまで、全部豊騎手が乗ってくれてたらオグリはもっとたくさん勝てたのでは・・・
    なんてことを思ったものです。

    オグリを引退レースで“勝たせてくれた”豊騎手・・・その瞬間、大ファンになりました。

    のりふうみさん2013/11/21 12:36に投稿

    8
    そう思う!
  • 武豊騎手騎乗でGIは勝っていないのですが、ふと今でも思い出す事が多いのはなぜでしょうか。
    天皇賞を無事に走り切っていたら、きっととてつもないタイムで勝っていたでしょうし、ディープインパクトが差し切れない唯一の馬と言っても過言ではないと思います。
    もし天皇賞を勝っていたら、武豊騎手騎乗でジャパンカップに出走する予定もあったと聞きます。
    結局、底を見せないままだったので、一体どこまで強かったのかとも思います。
    本格化して活躍したのは1年足らずなので、新しい競馬ファンの認知度が高くないのが悔しいですね。
    昔からの競馬ファンとして、この馬の事を語り継いでいかなければと強く思います。
    後に発行されたサイレンススズカの特集本の表紙の言葉が物語っています。
    『その強さを、誰かに伝えたくなるような馬だった』

    スカイスクレイパーさん2013/11/27 01:38に投稿

    8
    そう思う!
  • やっぱり一番の想い出は、有馬記念のオグリキャップですね。
    ライブで観たこともそうですが、朝から中山競馬場に行って激込みの満員電車のようなゴール板前のところで1時間以上立ち続けオグリの単勝馬券を手にして、レース初めから直線まで「ユタカ」「オグリ」と叫びまくったことは今でも忘れられません。当然「ユタカ」の方が叫ぶ回数は多かったと思います。タマモクロスに勝ったときは、レースにくぎ付けでしたが、引退レースの時はユタカに夢を託した感じでした。そういう私は豊信者です(笑)

    しぶちゃんさん2013/11/20 18:21に投稿

    6
    そう思う!
  • トゥザヴィクトリー。

    2001年に騎乗した逃げ差し自在の3戦、ドバイWC2着、エリザベス女王杯1着、有馬記念3着。
    特にエリザベス女王杯は武豊だったから勝てたと言っていえる好騎乗。

    ドバイ以来の休み明けであの難しい馬を、スタート後わざと馬群から離して中断で折り合いをつけて差してきた。
    ハナ差決着のあのレースは、武豊じゃなかったら間違いなく勝ててなかっただろう。

    「トゥザヴィクトリーが今日は差してきた!!!」

    実況アナウンサーの言葉も忘れられません。

    ミルトさん2013/11/20 18:28に投稿

    6
    そう思う!
  • 武豊と言えば91年のJCがどうしても頭から離れない。
    当時、無敵を誇っていたマックイーン。
    そんなマックイーンが不利もなく最後の直線に向いたにもかかわらず外からゴールデンフェザント、マジックナイトとあっさりとかわされ、
    何の見せ場もなく4着に破れたレース。
    世界の壁を改めて感じたレースでした。

    だめ人間さん2013/11/21 01:27に投稿

    6
    そう思う!
  • 何と言っても、オグリキャップ。
    特に、衰えが見えてきて、このレースを最後に引退することになった、オグリキャップを優勝させてしまった。伝説の有馬記念。
    何で、この馬の選択肢がないんだろう。
    この記事を書いた記者は、あのレースを見ていないのか?

    パンツさん2013/11/26 15:21に投稿

    6
    そう思う!
  • 選択肢を見る前に頭に浮かんだのが
    まず同時にオグリキャップとナリタブライアン。
    (一択の質問だけど、2頭が同時に浮かび上がった。)

    そして次にディープインパクト、
    その次がサイレンススズカ、
    さらにその次が…と続いた。

    ところが、その筆頭の2頭がどちらも選択肢にない。

    よって、オグリとナリタのどちらを選ぶにせよ
    いずれにしても回答は「その他」になる。

    M.Eさん2013/12/03 22:20に投稿

    5
    そう思う!
  • オグリキャップ
    オグリキャップには豊は2回しか乗っていないが、強烈な印象が残っている。初騎乗となった安田記念。有馬記念5着からの見事な復活、前年の天皇賞、マイルチャンピオンシップ等のライバルからパートナーになって完膚なき強さを見せてくれた。そして、言わずと知れたラストランの有馬記念。当時の競馬ファンが、目を疑い、ドラマに酔ったオグリキャップの復活劇。その立役者も豊だった。後になって、タイムがグッドラックハンデより遅かっただの色々言われたが、あのレースを生で見ていた人間には、そんなことはどうでも良かった。豊がいなかったらあの感動は味わえなかったと思う。だから、オグリキャップに一票。(正直、スーパークリークと迷ったけど)

    Nashwanさん2013/11/20 23:49に投稿

    5
    そう思う!
  • ナリタブライアン

    栄光の3歳・4歳(旧年齢)の後、けがの為に低調だったナリタブライアンとのコンビ3戦目、マヤノトップガンとの壮絶なたたき合いの末1年ぶりの勝利を3冠馬にもたらしたのが印象的です。

    結果的に最終戦になった高松宮杯、出走を表明した時には「まさか」と思いましたが、意地の4着確保。
    さすが武だと思ったもんでした。

    エリックさん2013/11/27 02:44に投稿

    5
    そう思う!
  • 海外G1ですが、ドラマチックだったのはステイゴールドの引退レース(香港ヴァーズ)。

    武騎手がステイのゴール前の追い込みを「まるで背中に羽が生えたようだった」と評したとおり、最後の直線200メートルで先頭のエクラールからまだ5馬身あった差が、みるみるうちに縮まってゴール前で差し切ったレースです。武騎手の直線に入るまでステイを抑えた我慢の騎乗には脱帽です。
    ステイがそれまで国内G1で幾度となく好成績を収めるものの勝利には縁遠く、「このまま引退か」とあきらめていただけに、最後のレースで劇的な幕切れ。鳥肌総立ちでした。

    candyさん2013/11/20 19:38に投稿

    3
    そう思う!
« 前のページ
1

ページトップ