2011年に最も飛躍しそうな若手は?

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  冬季五輪にW杯と、スポーツの話題盛りだくさんの2010年が終わり、新しい1年を迎えようとしています。

  2010年、日本のスポーツ界は大物選手の現役引退が相次いだ一方で、将来を担う期待の若手が顔を出しはじめました。

  新年は2010年以上に若い選手が飛躍を遂げるような予感が漂います。期待の若手は大勢いますが、なかでも最も飛躍しそうだと、みなさんが期待を寄せる若手アスリートを一人、選んでください。

●斎藤佑樹(プロ野球 日本ハム)  ●大石達也(プロ野球 西武)
●宇佐美貴史(サッカー G大阪)  ●永井謙佑(サッカー 名古屋)
●村上佳菜子(フィギュアスケート)  ●土居美咲(テニス)
●薗田峻輔(ゴルフ)  ●森田理香子(ゴルフ)
●上川大樹(柔道)  ●杉本美香(柔道)  ●その他

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  • フィギュアの羽生結弦選手。
    話題に上らないのが不思議ですが、公式試合において、日本人最年少4回転ジャンプ成功者です。

    winter loveさん2010/12/17 17:29に投稿

    28
    そう思う!
  • 高校生にしてガンバでのレギュラーに定着しつつあり、それどころが中心選手にさえなりつつある。
    アジア杯の代表候補にも選ばれ、名指しでさえないもののザッケローニが注目していることは間違いない。
    アジア杯を踏み台に、何年後かには海外で活躍し、いずれは日本を背負う存在になるはず。

    シモさん2010/12/17 16:55に投稿

    23
    そう思う!
  • 一歩一歩確実に成長している。彼の順応性の高さを見ると、今年は確実に飛躍しそう。
    来年はリーグ得点王争いに絡み、日本代表国内組の目玉になりそうだ。

    fujiyatosiyaさん2010/12/17 13:20に投稿

    18
    そう思う!
  • F1フル参戦2年目の小林可夢偉です。
    日本GPでの伝説になりそうなオーバーテイクは凄かった!
    今シーズンの後半から成績が安定してきたので、来年の飛躍を期待せずにはいられません☆

    とろひさん2010/12/17 13:46に投稿

    17
    そう思う!
  • 来季の名古屋はJリーグだけでなく、ACLの舞台もある。
    チームが今季の強さを持続出来るかがポイントになるが、
    永井で勝てる試合というのも多くなるのではないかと個人的には感じる。
    期待も込めて。

    takahitokuroさん2010/12/17 14:45に投稿

    15
    そう思う!
  • 羽生結弦選手。
    女子ばかり注目されがちですが、彼の才能は本物です。
    来年は表彰台の常連になることは間違いないでしょう。

    ばびさん2010/12/23 15:10に投稿

    15
    そう思う!
  • フィギュア今井遥選手。村上150.16、今井154.54。GP初出場の得点が語っている。ショートとフリーの得点は上だったのに今井はカナダ杯5位、村上はNHK杯3位。出場選手の組み合わせ、トップ選手の休養や怪我、ジャンプ改造があり今年、村上選手はラッキーだった。マスコミも彼女を持ち上げ報道も多いが本当に力のあるのは今井選手だと思う。今井の3-3の3回転連続ジャンプも素晴らしい。トップ選手が戻り、今季、女子シニアより高得点のジュニア(特にロシア)選手たちがシニアに上がる2011年こそ、今井遥選手、飛躍の年になりますように!

    pianistinさん2010/12/21 21:10に投稿

    14
    そう思う!
  • まだまだ、本田圭佑に期待してるが、この中では永井選手ですな!

    ライオンさん2010/12/17 13:34に投稿

    13
    そう思う!
  • 今年、プロとしてツアーを回ったが全てが初めての経験だったと思う。デビュー5戦目でのVは特筆モノです!富士サンケイの遼くんとの死闘などは間違いなく日本のゴルフ界を盛り上げた1人でしょう。今年の経験が生きればいずれ賞金王も夢ではない!!AON時代から遼・勇太・峻輔の時代が来るね!数年後には再び”KING”と言われる日がきて欲しいです。華は遼くん、センスは勇太、実力は峻輔って気がします。ただ、3人とも頑張って欲しいですね~☆

    takeshiさん2010/12/19 05:28に投稿

    12
    そう思う!
  • シニアデビューした今シーズン、1)デビュー戦のNHK杯:SPは完璧、フリーではガチガチでミスを連発したが表彰台 2)スケートアメリカ:SP2位から逆転でシニア初優勝 3)GPファイナル:強豪ぞろいの大舞台で、ミスはあったが合格点にまとめて3位表彰台 と、着実にステップアップしています。その成長のスピードは「ちょっと速すぎるんじゃないか」と思うほどで、今の彼女はまさに「全身海綿体」になって、たくさんのことを猛烈なスピードで吸収しているんでしょうね。

    彼女を見ていて印象的なのは「輝く躍動感」です。これは彼女が持って生まれたであろう資質で、この「輝き・まぶしさ」を技術レベルとともにさらに磨いていけば、世界女王に君臨する日が来るのもそう遠くないでしょう。男子の羽生結弦とともに、その「若竹の成長」に期待したいですね。

    Dukepanさん2010/12/20 08:09に投稿

    12
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