大谷翔平の今季のHR数と勝利数はどちらが多い?

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 開幕から二刀流を貫き、打者としても投手としても非凡な才能を発揮している日本ハム・大谷翔平選手。  7月16日現在、大谷選手の打者とし・・・続きを表示

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●ホームラン数の方が多い
●勝利数の方が多い

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  • どちらにせよ5、6の争いでしょう。
    本当の意味での二刀流を成し得るなら、20くらいで争わなきゃ。

    のりふうみさん2013/07/19 12:15に投稿

    4
    そう思う!
  • 先日のHRを誰だかが長い筋肉を活かして…とか言ってたけど、まさにそんな感じ。大きいって言うのは才能なんだよなぁとつくづく思った。
    今のところ中距離バッター的な感じだけれども、多分飛距離が出てしまうタイプなんだと思う。ピッチャーとしての才能もかなりあるけど、微妙にバッターとしての才能の方がある気もする。

    と、前置きはここまでにしておいて、質問に対する回答の理由は、才能が同じくらいならば…。最多勝ピッチャーの勝ち数とHR王のHR数を比較して、勝ち数が半分にもいかないことは良くあること。単純にピッチャーの才能の方がバッターとしての才能と比較して倍以上ある、となって勝利数が上回るんじゃないのか、と思うから。
    しかし、なんだかあれで将来下半身がしっかりしたらどうなるんだろう?

    うめさん2013/07/19 13:06に投稿

    3
    そう思う!
  • どちらのセンスもずば抜けていて、というか天井知らずのセンスで、びっくりしています。
    それでもどちらが多くなるかと言われればHR数で決まりだと思います。
    今年はボールが飛ぶようになったのもありますが、大谷自身のピッチャーとしての能力がまだ勝てる投手に達していないから勝ち星は思ったほど伸びないと思います。
    先発するたびに5~6回で降りてはなかなか勝ちがつかないのでは? 7、8回まで行くとだいぶ変わってくると思いますが。
    HRの数が止まることも考えられますが、イニングを投げきる体力が急にはつかないことを考えるとHRの方が上に行くと思います。
    しかし、最初に述べたように天井知らずのセンスですからシーズンの最後には完投していたりして。
    そんなことを想像させてくれる選手です。

    プロ野球大好きマンさん2013/07/18 13:35に投稿

    3
    そう思う!
  • ヒットは打ててもホームランはなかなか打てないのではないか。

    さん2013/07/22 17:57に投稿

    2
    そう思う!
  • 阿部や松井や中村のように呼び込んで打つと言うより、瞬発力で打つタイプで、
    ホームランバッターではないのですが、5本くらい打てるのではと思います。
    とにかく素質がすごい。背筋力がありそうなスイングで、間違いなく一流選手になると思います。
    でも今のスイングだと、中距離ヒッターという感じなので
    2桁は難しいと思います。
    一方投手ですが、球は速いものの、前にも飛ばないようなレベルではないと思います。
    調子のよい時の澤村は、直球狙いでも甘い球でも打てないように、一流はそのレベルだと思います。
    大谷君はまだそのレベルではなく球質も少し軽いような気がします。
    かなり体はできている高卒投手だと思うのですが、次のキャンプで走り込み・投げこけこむことで本との大谷投手の投球が見られると思います。
    今シーズンはそれほど勝てないと思います。

    中日新聞読者さん2013/07/17 19:33に投稿

    2
    そう思う!
  • 単純な確率論からもHRが上回るでしょう。
    今後も中継ぎ・抑えでの起用は恐らくないと思われるので、先発だけで連日のように勝ち星を重ねるのは物理的にムリですし(中継ぎ陣だと試合展開によっては2日連続で勝ち投手なんてこともありますが)。
    一方打者としては、中距離打者の傾向は見られるものの、はまればスタンドインっていう期待も大いに抱かせてくれますし。計7本(あと5本)ぐらいはいくんじゃないでしょうか?

    ゲオル元・はぢさん2013/07/18 13:04に投稿

    2
    そう思う!
  • 正直に言うと、今の2勝、2HRという数字すら予想できなかった。

    投手として、同郷の先輩西武の菊池よろしく1年目はファーム暮らしだと思ってたし、
    打者として、あのぎこちないバッティングフォームで広い札幌ドームのスタンドに届くとは…。
    現状でもかなり驚いています。

    今後の予想として、
    いまの 使われ方で先発ローテに入るのは難しいだろうし、
    リリーフに回っても多くて5勝。
    打撃では今の好成績を維持しても10本いくかどうかでしょう。
    よってホームランのほうが多くなるかなぁ。

    でもね、投手として先発にこだわる必要はないんじゃないかと思うんですよ。
    そうすれば、毎試合野手で出られるわけだし、
    毎試合ライト→ピッチャーていうワクワクする構図が見れる。
    大谷選手自身もいろんなことを消化しやすいと思うんだけどな。

    まだまだ中途半端感がぬぐえない。
    そろそろ軸足を定めるころかと。

    ぬぃさん2013/07/19 15:43に投稿

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    そう思う!
  • HR数。
    勝ち投手になるには最低5イニングを投げ、かつリードしている状況が必要。
    投手に専念していればある程度の勝ちは計算出来るが、現時点では難しいと思う。
    打者だと先発ででれば4打席は回るし、あの2本のHRをみると出続ければ二桁近いHR数もあり得るかなと。それくらい素晴らしいHRだった。
    よってHR数。
    しかし、こんな設問が出るとは想像しなかったです。
    大谷選手の能力の高さが伺えますね。

    たったこさん2013/07/19 22:41に投稿

    1
    そう思う!
  • 打者と投手、どちらかといえば打者にウエイトを置いているような印象で、50:50ではなさそう。 1970年代頃までの野球とは違い、現在はローテーションも確立されて先発・中継ぎ・抑えとポジションもあります。 メジャーと違い、延長戦が12回までなので野手が登板することもありません。 よって打席数と登板数を考えてホームランかなと思いますが、ホームランバッターではないので何ともいやらしいお題ですね^_^;  ただ、以前どこかで読んだのですが、このやり方だと規定打席数も規定投球回数もクリアできません。 彼が球史に残る通産記録を残すことは不可能です。 もちろん記録のためにプレーするわけではないでしょうが、どこかに弊害は出てくるものですね。 二刀流を否定はしませんし、いち野球ファンとしては見ていてオモシロイので、やれるとこまでやってほしいです。 

    satoshi3104さん2013/07/21 18:14に投稿

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    そう思う!
  • Numberさん、久々(失礼!)に面白いお題、ありがとうございます!!

    現状完投or長いイニングを登板するような使い方は厳しいでしょうから、他力次第の「勝利数」で、打席機会の多い「ホームラン数」を上回るのは難しいように思います。

    という回答よりも、こんなお題が成立する選手が出てきたことが信じされないし、またそれを実現した日本ハム球団を称賛したいと思い、書き込みさせて頂きました。

    オールスターでは、投げて、守って、打って、すべてに魅せてくれた大谷選手に、久々に中継に釘付けになりました。この時みたいに、例えば先発で5回まで登板→その後は野手として打席に立ってホームラン→最後に抑えとして再登板、というような漫画でもあり得ない展開はないかなぁ(この場合セーブは付くのだろうか?)

    二刀流否定論を払しょくするような活躍を期待しています!

    もっとごーさん2013/07/22 13:27に投稿

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