今季のMLB、日本人投手で活躍が楽しみなのは?

集計グラフを閉じる

 日本のプロ野球に続いて、メジャーリーグも開幕を迎えました。   今季、開幕時点では、8人の日本人投手がメジャーの・・・続きを表示

●高橋尚成 (シカゴ・カブス)
●藤川球児 (シカゴ・カブス)
●黒田博樹 (ニューヨーク・ヤンキース)
●和田毅 (ボルティモア・オリオールズ)
●上原浩治 (ボストン・レッドソックス)
●田澤純一 (ボストン・レッドソックス)
●岩隈久志 (シアトル・マリナーズ)
●ダルビッシュ有 (テキサス・レンジャーズ)

1-10件を表示 / 全34

すべて| 高橋尚成| 藤川球児| 黒田博樹| 和田毅| 上原浩治| 田澤純一| 岩隈久志| ダルビッシュ有|
そう思う!が多い順| 新しい投稿順
« 前のページ
1
  • モノが違う、のではないか?

    「フォーシーム」を捨てて「ムービング・ファストボール」をモノにした。
    ダルビッシュは打者の手元で微妙に変化するこの球をモノに出来た。
    芯をずらすことで、内野ゴロ、あるいはファウルでカウントを稼ぐことが可能となる。
    昨季はボールの質感に戸惑いを感じていたようだが、アストロズ戦の内容を見る限り、完璧にボールにアジャストメントした。
    見事な適応力である。
    投球数111のうち、ストライクが78球。昨季は四球で苦しんでいたが、アストロズ戦ではゼロだった。
    そして、カウントを整えるカッターを多用し始めたようだ。
    初登板の内容を見る限り、フォーシームの封印、カッターの制球力向上が最大の進化である。

    繰り返しになるが、モノが違う、のではないか?

    nanvarさん2013/04/05 19:16に投稿

    11
    そう思う!
  • 所属した巨人がポスティング移籍を認めない球団だった為、全盛期を疾うに過ぎてしまった状態での挑戦にも拘わらず、今の自分に何が出来るのかを考え鍛えMLBに認めさせた努力は凄いの一言。
    中継ぎ投手で4億円超えでの契約はさすが。

    今期、セットアッパーからクローザーへ変わる日も近い?

    雑草魂を見せてくれ!

    期待しています。

    やっぱり生観戦!さん2013/04/03 15:13に投稿

    7
    そう思う!
  • 今季初登板の快投後だから言うわけではないが…

    日本のエースですからね!


    「日本人でもサイヤング賞」
    遠くない時期に現実になる…
    そう思わせる選手。

    ShinzoHiltonさん2013/04/04 00:52に投稿

    4
    そう思う!
  • 伸びのある火の球ストレートはメジャーでも通用するはず!

    さん2013/04/03 13:51に投稿

    3
    そう思う!
  • 昨シーズンは「らしくない」試合もあったが(それでも好成績を残せたのは非凡というほかにない)、ある意味「レッスン」を消化した昨シーズンを経て臨む今シーズンはやってくれる…と思っていたらいきなり圧巻のピッチングで答えを出してくれた!
    やっぱり期待せずにはいられない!

    赤鯱と梟さん2013/04/03 17:24に投稿

    3
    そう思う!
  •  昨年を怪我で棒に振ったので、今季は絶対に結果を出さなければならん!必死に頑張った結果、どのような数字が残ってるか楽しみ。個人的には15勝以上、5敗以下が最低ラインと思っている。

    なをきさん2013/04/03 15:20に投稿

    2
    そう思う!
  • 今日のピッチングを見ると、コントロールがかなり良くなっている。ただし相手はアストロズ。これが次の登板予定のエンゼルス相手でも通用するかどうかが、サイヤング賞を獲れるかどうかのポイント。でもさすが、メジャーリーガーというピッチング。もしWBCに出場して準決勝でも投げてれば、日本の3連覇はあったかもと改めて思いましたね。

    ササやんさん2013/04/03 17:37に投稿

    2
    そう思う!
  • 今日のダルも凄かったけど。。
    髭をそった、上原でしょう。
    オープン戦からの好調も維持しているし、コントロールも良い。調子いいせいか投げるテンポもよく感じる。この調子が維持できればクローザーでも活躍できると思います。
    田澤とともにレッドソックスで大活躍してほしいな。

    HMクリーチャーさん2013/04/03 18:06に投稿

    2
    そう思う!
  • 『2球開幕セーブ』に『完全崩れ』に・・・
    投稿期間中にこれだけ活躍されてしまうと選択に迷ってしまう(汗)

    因みに完全試合は『バックが主役』とも言われています。
    今回ダルビッシュの完全を阻止したアストロズのゴンザレスは名うての守備要員であることから、そういう選手の活躍にも注目したいです。

    新使徒さん2013/04/03 18:20に投稿

    2
    そう思う!
  • 黒田・ダルビッシュ・岩隈は去年の実績からも活躍が期待されるのは分かりきっている。
    だから、今年メジャー挑戦した藤川を挙げたい。
    当初は中継ぎ起用が宣言されていたが、開幕戦の緊急登板で2球でセーブを挙げるなど「運」も持っている。
    球速が早いだけでは通用しないことは、今年ソフトバンクで日本球界復帰した五十嵐が証明している。
    抑えとして挑戦した日本人では、佐々木は落ちる為、高津は技巧派で結果を残した。
    藤川は五十嵐二タイプが近いだけに、どのように変化し、また日本で磨いた剛球がメジャーでも通用するのか注視したい。

    ogaさん2013/04/03 22:29に投稿

    2
    そう思う!
« 前のページ
1

ページトップ