ザックジャパン、本田不在時のトップ下は香川真司 or 中村憲剛?

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 課題の残る内容だったカナダ戦、W杯予選の厳しさを改めて思い知らされたヨルダン戦。改めて浮き彫りになったのが、本田圭佑不在時のトップ下を・・・続きを表示

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●香川真司  ●中村憲剛  ●その他

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  • そもそも「トップ下が居なければならない」
    という固定観念がおかしい。

    4-3-3のシステムをとり、FW(3トップ)を

    トップに本田(前田)、左右に香川・岡崎(・本田)

    バルサのような0トップにして
    左右に岡崎・本田(・香川)、
    下がり目の中央(≠トップ下)に香川(・本田)

    本田不在なら、香川、岡崎、前田、清武、乾あたりで
    より良い形を構成すればよい。

    こんな風にいろいろと試行錯誤すればいいのに。

    今までの4-2-3-1をベースとするのに異論は無いが
    本田不在ってだけで機能しないようならば
    こういうオプションも必要じゃん?って話。
    W杯本番まであと1年2ヶ月あるんだから。

    「システムに人を当てはめる」のではなく、
    オシムさんのように「人ありきでシステムを構成」すべき。

    難しいのは解るけど、
    W杯 決勝T進出クラスの代表チームを指揮する監督なら
    それ位やってもらわねば。

    M.Eさん2013/03/28 09:42に投稿

    18
    そう思う!
  • まぁ、でも香川真司がベストでしょう。
    今回のカナダ、ヨルダン戦は本田が不在でゲームが上手く作れていない。という風潮にありますが、どちらかというと、それは長友不在の影響の方が大きいと思います。
    確かに本田は今の代表には必要な選手ですが、香川トップ下の場合、ポゼッションよりもスピードの方がより大事になるので、速さに反応出来る選手が欲しいところ。長友が不在だと、岡崎1人が走り回ることになり、結局手詰まりでマイナスのパスが多くなってしまっています。

    なので、トップ下は本田不在でも(長友がいれば)香川真司でファイナルアンサー。

    町田市民さん2013/03/28 05:25に投稿

    12
    そう思う!
  • 香川でよいが、左右のハーフの組み合わせは考慮すべき。私見だが、憲剛はトップ下より遠藤の位置の方が生きると思う

    みっちーさん2013/03/27 21:37に投稿

    10
    そう思う!
  • なんとなくですが、中村を遠藤の位置に置いて香川をトップ下に。そして岡崎をトップにするのが一番機能しそうな気がします。
    本田が居る時は、トップが溜めるのキツければ彼に下げれば良かったのですが、居ないと最前線に当てて溜める事自体が至難の様に見受けられます。
    なら、前線は基本止まって受けるポストタイプではなく、動いて受けるタイプで揃えた方が良い。
    と、ヨルダン戦見て思いました。
    それにしても、今の遠藤は嫌らしさというか、抜け目無さが無いですね。
    一回位は外からゲームを見させて、終盤に入るとかの起用でも良いのでは。

    heroheroさん2013/03/28 01:58に投稿

    9
    そう思う!
  • 日本代表の試合では、今まで香川選手がトップ下でプレーして上手くいった試合は記憶にありません。
    逆に、中村選手がトップ下でプレーをした時には本田選手とは違った攻撃パターンが見られ、面白い試合になっていますし、香川選手も活かされていると思います。
    本田選手がいても、攻撃に閉塞感がある試合の時には中村選手は試して欲しいオプションだと思います。

    みみさん2013/03/28 00:26に投稿

    7
    そう思う!
  • トップ下に入った香川は「使われる」側の選手のため、本田がいないとゲームメイク出来る選手がいない。
    固定する必要はないが、この2人なら憲剛の方が間違いなくスムースに攻撃できると思う。
    ヨルダン戦の先発メンバーなら、清武を中心にした攻撃は効果がありそう。アシストを記録してるし、PKも彼のパスを受けた内田が獲得した。香川、岡崎、乾はアタッカータイプだが、清武はクラブでもそうだが、チャンスメイクができ、彼らを「使う」ことができる。清武を中央に持ってくるのはひとつの解決策になるかもしれない。

    ユサさん2013/03/28 01:53に投稿

    7
    そう思う!
  • ■本田(決定力◎、得機会◎、守備◎、組立◎、高さ○、セット◎)
     …ボール失わないから守備減・チャンス増効果が高い
    ■香川(決定力◎、得機会△、守備△、組立△、高さ×、セット×)
     …周りの守備負担増、チャンス自体は減る
    ■憲剛(決定力○、得機会○、守備○、組立○、高さ×、セット△)
     …香川よりチーム守備の負担は減る、チャンス増

    香川はSTだし、4231の真ん中なら憲剛の方がバランスいい
    他に体張れるパサー候補がいるならその人を試したい

    hdsokbさん2013/03/29 21:02に投稿

    7
    そう思う!
  • 本田がいる時といない時で、同じフットボールをする必要はないと思います。
    また、相手が変わっても同じフットボールを出来るほどのチームでもないでしょう。
    W杯本番でも、本田と香川が欠ける、本田と中村が欠ける、は当然起こりえる事態として想定し、準備するべきなのでしょうから固定する必要はないでしょう。
    とにかく、トップ下にこだわらず、いろいろなオプションを準備しておくに越したことはないと思います。

    i formationさん2013/03/28 03:30に投稿

    6
    そう思う!
  • 本田がトップ下にはいる時の役割は、①センター高い位置での起点になれること(ハードマークを苦にしない)②枠へシュートを打てること(相手につめられてても冷静にシュートを打てる)③密集の中でも正確にボールをさばけるパサーであること。こんなところかと思いますが、香川、中村両名とも本田の強みに足りない部分があるので本田の代わりは務まらないでしょう。香川の場合はセンターFWに強い選手をおいて、そこにいったん当ててから前向いてプレーする形をつくんないとダメでしょう。そしてそういうセンターFWが確立できていないとこに、香川のトップ下が代表でうまくいかない部分があるんではないかと・・・・で、パサーの中村が代表では一番はまりやすいと思います。香川は動きながら前を向いてボールもらえば怖さ発揮するんで、うまく角度つけて斜めからバイタルへ進入する香川へボールだしてもらえればと。

    tomzさん2013/03/27 21:47に投稿

    5
    そう思う!
  • 本田不在ということはパスの出し手がいないということ。今回の前線4人は受け手であって出し手ではない。で、今回のメンバーを見ると中村憲剛以外パサーの役目を果たせる選手がいないと思う。試合を観ててもペナルティー内でパスを出したりゴール前で味方の選手を探したり本来の香川、清武のプレーではなかったと思う。それにエリア外からのシュートも無く相手からすると怖さのないFW陣だったように思う。いい出し手がいてこそ香川、清武、岡崎の良さが発揮出来ると思う。と、いうわけで今回は香川より中村憲剛のほうが適任だったような気がしました。

    iburinさん2013/03/28 00:02に投稿

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