大谷翔平は、やはりこのまま二刀流でいくべきか!?

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 投手と野手の“二刀流”に挑戦中の日本ハムの超大型ルーキー、大谷翔平選手。   当初は二刀・・・続きを表示

●このまま二刀流で行くべき
●投手に専念すべき
●野手に専念すべき

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  • この件については、現段階では周りがとやかく言うことは無いと思う。

    「無限の可能性」を、大人たちの理屈や、過去の例を引き合いに出して、型にはめ込んでしまうのはいかがなものかと思う。

    球団、スタッフ、そして本人自身が納得するまで二刀流でいってみたらどうだろうか。

    最終的に決めるのはファンではなく、本人なのですから・・・

    昇竜さん2013/03/16 12:39に投稿

    6
    そう思う!
  • ■二刀流でいく
    ・疲労が濃くなる可能性が大きく、選手生命縮めるかもしれない
    ・成功すれば話題にもなり、メディア回数も増える(かもしれない)
    ・失敗すれば叩かれる(野球界のみ)
    ・どちらかが大成しない可能性は大きい
    ・近代日本球界でチャレンジした選手がいたという経験が残る
    ・成功するかどうかはやってみないとわからない
    ・失敗したとしても、その後どちらかに専念で成功の可能性もなくはない
    ■どちらかに専念
    ・オーバートレーニングの心配も少なく、頭も体も切り替えやすい
    ・二刀流より成功する可能性が高い(特に投手)
    ・打者専念で長距離打者として大成する可能性も(あるかもしれない)
    ・成功するかどうかはやってみないとわからない

    ■結論
    どっちにしろやってみないとわからないんだから
    可能性がある選手がやりたがってるなら周りは反対すべきじゃない

    hdsokbさん2013/03/19 13:46に投稿

    6
    そう思う!
  • 二刀流の夢は見たいが、中途半端に終わりそう…。
    二刀流を目指すなら、ある程度育った段階でセ・リーグに移籍して先発投手として週に1回は必ず3打席以上に入れる環境を整えないといけなくなる。
    それならば投手としての能力以上に、打撃のセンスが評価されていたのだから、今年オリックスに電撃移籍した糸井の成功例に倣って、野手に転向させて松井秀喜・王貞治を目標に大きく育てた方が、球界に名前を残す大打者になると思う。

    ogaさん2013/03/15 20:27に投稿

    5
    そう思う!
  • どうみても投手体形のように思います。
    主に評価されているのは「ピッチング」と「バッティング」であり、野手(たとえば内野手)としての守備力ではないのであれば、投手を軸にして、打席に立つときの打撃力に期待すればいいのでは?
    パリーグはDH制なのが悩ましいですが、必ず投手にDHを立てないといけないわけではないはず。大谷の投げる試合では、打力の低い野手にDHを立て、大谷は打席に入る・・・ということでもいいのでは?と思います。
    打力の低い野手よりバッティング力が劣るなら、そもそも、両立論自体が不毛ということになりますし・・・

    育成面も、まずは、1つの才能をしっかりトッププロレベルに引き上げるべきかと。それは投手が近道のように思います。

     

    るんるんすーさん2013/03/16 07:22に投稿

    5
    そう思う!
  • 他の新人とはわけて考えるべき。
    近年でドラフトにかかる選手で投打ともアマNo.1の評価を受けた選手は彼しかいない。
    オープン戦の結果などを見ると各チームのローテクラスは打てそう。あとは国内トップクラスの同リーグであれば、マー君、涌井、攝津などを打てれば、開幕3番で糸井の後釜にそのまま入りそう。
    投手としても規格外だと思う。投手としても、藤浪君は将来ダルビッシュクラスになれそうだと思うが、大谷君はスケールが一つ違う気がする。ヤンキースのエースのサバシアクラスになるのでは。
    個人的には今年にでも投手なり野手でタイトル取って、2~3年後にはメジャーに行ってほしい。
    リアル「茂野吾郎」で。資質的には壊されなければ可能だと思う。だからこそ日ハムに吉井前コーチがいてほしかった。彼がいれば登板過多で壊されることが少ないと思う。
    日ハムは成功例も多いが、新人を壊すことも多いので。

    フィリップさん2013/03/20 20:55に投稿

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    そう思う!
  • 「プロはそんなに甘くない」、「前例がない」、と異口同音に大谷を評するプロ野球のレジェンド達。でもその言葉には、挑むことを許されなかった時代への「恨み」、若者のチャレンジを支えんとする現代社会への「嫉妬」、そしてそれに応えんと純真無垢に二刀流に挑む大谷への「激励」が込められていると思う。プロの世界に馴染んでくれば、「力の抜き方」が自然と身についてくるはず。それまでは挑戦のモチベーションを捨てないでほしい。頑張れ、大谷。

    ryutaitさん2013/03/15 23:16に投稿

    4
    そう思う!
  • 可能性は信じたいが、両方を潰してしまいかねない。
    それに野手から投手へのコンバートはかなり難易度が高くなるので、
    まだ若いし、投手に専念したほうがいいと思う。

    なおひささん2013/03/15 18:55に投稿

    3
    そう思う!
  • 「投打ともいずれ劣らぬ高いポテンシャルを披露」しているのなら、どっちに専念するかの選択もやりにくいということでしょう? だったら今のままでいけばいいんじゃないですか。

    当面は今のままでいって、どちらかの才能がより大きいと見極めができた時点で専念すればいいことなんじゃないでしょうか(まだ入団したてなんだから、絞り込みを急ぐ必要はないでしょう)。「両方を高いレベルでできる」というまれにみる逸材なんだから(かつての桑田や水野もそうでした。私は水野は打者の方がいいんじゃないかと思っていましたが)、これまでの常識にとらわれずに、両方をのびのび伸ばしていったらいいと思います(日ハムという球団も、そういう柔軟性のある球団だと思いますし)。

    デュークNaveさん2013/03/16 07:11に投稿

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  • 二刀流は確かに夢はありますが、現実的に考えてシーズンにはいるとやはり無理があると思います。
    バッティングにも素晴らしいものがあるとは思いますが、やはりあのスピードボールは魅力的です。
    是非投手に専念してほしいです。

    Seijiさん2013/03/15 19:30に投稿

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  • まずは、本人が納得するまでやらせてあげましょう。

    そして1軍であろうと2軍であろうと、公式戦が始まれば、おのずと『プロの壁』を感じ、どちらか1本に絞ることになるでしょう。

    そうした場合、やはり投手に専念すべきだと思う。あのストレートは強力な武器であり才能。変化球も思った以上に良いみたい。

    札幌ドームで活躍するためにも、メジャーリーグで活躍するためにも、そりゃ投手が方が向いている。

    バッティングは、交流戦や日本シリーズで、大器の片鱗を見せてくれればと思う。

    Dブライアンさん2013/03/15 21:08に投稿

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