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[第3回WBC] 4時間37分の死闘で侍が見せた不屈の闘争心。 

photograph byNaoya Sanuki

photograph at013/3/8

クローザー牧田和久、気迫の投球と守備。
【第2R・台湾戦】 クローザー牧田和久、気迫の投球と守備。

日本が同点に追いついた9回裏、マウンドに上がったのはクローザーを任された牧田和久。先頭打者にヒットを許したが、続く陽岱鋼のバントが小フライとなると躊躇なくダイビングキャッチ。ケガのリスクも厭わず、ボールをグラブに収めた。

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