WBC、過去2大会でもっとも語り継ぎたいシーンは?

11-20件を表示 / 全46

すべて| [米国戦] イチロー先頭打者HR| [米国戦] 疑惑の判定| [韓国戦] 松中のヘッドスライディング| [韓国戦] 福留の先制2ラン| [キューバ戦] 川崎の“神の手”| [キューバ戦] 守護神・大塚、歓喜の雄叫び| [韓国戦] レフト内川の好プレー| [韓国戦] イチローの決勝適時打| [韓国戦] ダル、2連覇のマウンドで咆哮| その他|
そう思う!が多い順| 新しい投稿順
  • 実況の「生き返れ福留!」のタイミングがあまりにもできすぎ。私の中では「甲子園は清原のためにあるのか」と同じくらいの名実況です。

    Submarine祐介さん2013/02/19 17:44に投稿

    6
    そう思う!
  • それまで不調が続いていて、一人だけ敵チームのユニフォームを着ているとまで
    言われていたイチローが二連覇のかかったこの試合の一番だいじなところで打ってくれたのは本当に嬉しかったです。またそのときチームメイトがベンチ全員で喜んでいたシーンはすごく印象的でした。

    Seijiさん2013/02/20 00:34に投稿

    6
    そう思う!
  • 何度も思い返す感動的なシーンです。

    tokyo_eyeさん2013/02/19 18:57に投稿

    5
    そう思う!
  • 典型的な短期決戦の流れを変えるプレーだったと思います。
    それまで散々韓国に負けていた苦手意識を払拭し優勝に向かう原動力になったのではないでしょうか。

    Sugiさん2013/02/19 21:04に投稿

    5
    そう思う!
  • この時までアメリカ代表の方が日本代表よりはるかに実力が上だと感じていたけど、この一発でもしかしたら日本が勝てるんじゃないかと思わせてくれた。なんとなく日本にあった引け目をイチローが振り払うために狙ったように感じた。

    O・FACTORYさん2013/02/20 00:51に投稿

    5
    そう思う!
  • 私の、「WBC、過去2大会でもっとも語り継ぎたいシーン」は第一回大会の準決勝、韓国戦で先発した上原浩治投手のピッチングです。

    この大会で連敗していた韓国を相手に、"Win or go home"という明日なき試合で、メジャーリーグでも活躍した徐在応投手を相手に堂々と投げ合い、シドニー五輪の三位決定戦など幾度となく日本の前に立ちはだかった李承ヨプ選手を斬って取った3三振をはじめ、韓国打線を圧倒した鬼気迫る7回8奪三振3安打無失点の内容。国際試合無敗である上原浩治投手に、まさに天国か地獄かの大舞台で、負けないピッチャーの真骨頂を見せてもらった思い出があります。

    Kamye_Westさん2013/02/20 07:39に投稿

    5
    そう思う!
  • 試合の流れを変えた、まさに「ビッグプレー」だったと思います。イチロー選手は同じ場面になってもまたヒットを打ってくれそうですけど、内川選手のはもう一度やれと言われても中々出来るものではない「奇跡のプレー」だったと思います。それを、「あ~、やられた~!」と思わず目をつぶったあの場面でやってのけたことに感動しました。

    第二回大会決勝戦のイチロー選手の決勝打は、やはり一番印象には残っていますが、繰り返し放送されていますので、僕が語り継がなくてもいいでしょう(笑)。10回先頭打者としてヒットを放ち、そのイチロー選手のタイムリーを呼び込んで決勝点のホームを踏んだのも彼ですし、大会を通じて活躍した内川選手の素晴らしさを僕は語り継ぎたいです!

    もっとごーさん2013/02/20 10:56に投稿

    5
    そう思う!
  • 誤審かどうかというよりも…

    アメリカの試合をアメリカの審判が裁くという、ありえない状況。
    アメリカの一般市民が「アメリカの審判は優秀だから問題ない。むしろアメリカの審判が裁くのは当然だ」と言っていた街角インタビュー。
    ああ、これは「真の世界一決定戦」なんて程遠いわ…と呆れかえりました。

    もちろん選手や監督は必死に戦っているし、それは相手国でも同じこと。
    すばらしい戦いを魅せてくれたし、今回も必死のプレーを魅せてくれるだろうし、心から応援します。

    でも、この大会の持つ意味はあくまでも「MLBによる大掛かりな入団テスト」でしかない。
    それがよくわかった一連の騒動でした。

    61さん2013/02/20 11:27に投稿

    4
    そう思う!
  • 他の方も言っているとおり、「生き返れ福留!」の実況が本当に神だった。念を込めるかのようにその言葉を発した直後、それまで不振を極めていた福留が渾身の一振り。どんよりした重苦しい空気を振り払う、まさに起死回生の一発。何度リプレイを見ても感動するし気持ちいい。福留らしい打った瞬間にそれとわかる一発で、軌道も美しかった。

    TAMAさん2013/02/20 15:22に投稿

    4
    そう思う!
  • ヘッドスライディングというか、そのあと、
    起き上がりながら左の拳で
    セカンドベースを「ガツン」と叩いたあの瞬間。
    鳥肌が立ちました。涙が出ました。
    疑惑の判定や愚行、様々な事件があった第1回大会。
    応援している私達は、あの瞬間までずっと耐えていました。
    もっと耐えていたのは当然選手達です。
    私達とは比較できないくらい悔しかったはずです。
    それなのにどの選手も不満を語らず、
    ただただ「負けたオレ達が悪い」と。
    そんな選手達の耐え続けた感情、この一戦に懸ける思い。
    松中選手のあの「ガツン」が、
    静かだけど力強い言葉となって
    心を激しく揺さぶりました。
    チームを鼓舞するだけでなく、
    遠く離れて応援する私達の気持ちまでも
    1つにしてくれたような気がします。

    卑弥呼さん2013/02/20 21:20に投稿

    4
    そう思う!

ページトップ