あなたが最も“魅せられた”バロンドール受賞者は!?

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 1月7日、史上最多の4度目となるFIFAバロンドールを受賞したリオネル・メッシ。
  25歳にして早くも、クライフ、プラティニ、ファンバステンといった“レジェンド”の仲間入りを果たしたと言ってもいいでしょう。

 そこでみなさんに伺います。
  過去、バロンドールを受賞した選手のなかで、あなたが最も“魅せられた”のは誰ですか?

 選択肢は、2回以上受賞した選手に限っていますが、1回受賞の選手の場合は、「その他」を選んで、お答えください。

●リオネル・メッシ               (2009, 2010, 2011, 2012)
●ヨハン・クライフ                (1971, 1973, 1974)
●ミシェル・プラティニ             (1983, 1984, 1985)
●マルコ・ファンバステン          (1988, 1989, 1992)
●アルフレッド・ディ・ステファノ (1957, 1959)
●フランツ・ベッケンバウアー    (1972, 1976)
●ケビン・キーガン              (1978, 1979)
●カール・ハインツ・ルンメニゲ (1980, 1981)
●ロナウド                    (1997, 2002)
●その他

※選手名の横の数字は受賞年。
※2010年に統合されるまでのFIFA年間最優秀選手賞の受賞歴は反映していません。

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すべて| リオネル・メッシ| ヨハン・クライフ| ミシェル・プラティニ| マルコ・ファンバステン| アルフレッド・ディ・ステファノ| フランツ・ベッケンバウアー| ケビン・キーガン| カール・ハインツ・ルンメニゲ| ロナウド| その他|
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  • ロベルト・バッジョ。彼ほどファンタジーアに溢れた選手は見たことがない。ボールを持つたびに魔法をかけているかのようだった。
    もちろんメッシも素晴らしい。だが、彼がリーグ戦で50点取ったのは、バルサに所属していることとリーガが守備に重きを置かないことと無関係ではない。所属クラブでのタイトルがカップ戦のみのメッシが今回バロンドールに選ばれた理由はその抜きん出た個人記録にあるが、結局はそれも外部要因によるものであるとすれば、そこに大いなる矛盾が生じる。とはいえ他の候補に決定打が欠けていたのも事実。クリスティアーノ・ロナウドはCLを逃したのが勿体なかった。バイエルンにPK戦で負けていなければ…。
    話が逸れたが、魅せられた選手なら間違いなくバッジョ。彼が彼のために働く10人の選手とともに現代に現れたら、獲得タイトルでもスペクタクルでも、バルサは足元にも及ばないだろう。

    サモ・ハンさん2013/01/12 04:59に投稿

    12
    そう思う!
  • 魅せられたという点では、ロナウジーニョが私の中では一番です。
    守備での貢献は大きくなかったですし、自己管理の甘さもあって本当に輝いていた時間は長くなかったかもしれませんが、彼の輝きは多くの人を虜にした筈です。

    プレー中の笑顔が印象的なロナウジーニョですが、何より彼のプレーにはサッカーはこんなに楽しいスポーツなんだと思わせてくれるだけの魅力がありました。
    彼がバロンドールを獲得した当時、私はそれほどサッカーに興味があった訳ではないですが、それでも彼のプレーはまた見てみたいと思うものでした。

    rogerさん2013/01/10 23:03に投稿

    11
    そう思う!
  • 一回だけの受賞者には、フリット、バッジョ、ジダン、ジョージ・ウェア....、とそうそうたる名前が並びます。

    その中では、あえてバッジョを選びたい!。

    足もとにボールを置いている場面だけで、何をしてくるかと見る者をワクワクさせてくれたことは今も忘れられません。
    私の中では、メッシを差しおいて、今も究極のファンタジスタだと思っています。

    こもねこさん2013/01/10 20:23に投稿

    9
    そう思う!
  • DFで唯一複数回の受賞をした選手だから。

    pefusanさん2013/01/10 19:02に投稿

    8
    そう思う!
  • トータル・フットボールで現代サッカーをいち早く体現した、文字通りのスパースター。それがヨハン・クライフだ。
    「フライング・ダッチマン」のニックネームが示す通り、軽やかな身のこなしで、華麗なテクニックを駆使するその姿は、背番号14と同様、唯一無二の存在だった。それに、「クライフ・ターン」なんて、自分の名前がついたフェイントがあるのはクライフぐらいだろう。
    また、プーマと個人契約していたため、アディダス製のオランダ代表の三本線入りユニフォームを一人だけ二本線に変えるなど、天上天下唯我独尊な振る舞いが、これまた子供ながらにたまらなく魅力的だった。
    ベッケンバウアーというライバルが居ながらバロン・ドール3度受賞という実績を考えても文句なし。
    誰がなんと言おうと、自分にとってのNo,1は、N0,14である。

    inouenoさん2013/01/11 00:36に投稿

    8
    そう思う!
  • 個人的な感情のみでバッジョに一票。

    記録や実力はメッシが上かもしれませんが、
    バッジョ以上に「ワクワク」させてくれたプレイヤーを
    私は見たことがありません!

    ろべるとさん2013/01/11 18:24に投稿

    8
    そう思う!
  • 実際に(TVを通してではあるが)プレーを見れた選手はメッシ、ロナウドぐらいのもの。
    ロナウドの時も衝撃を受けたが、今のメッシはそれを上回ると思う。
    一流のDFが「チンチン」にされる度に、メッシのすごさを感じる。

    Bearさん2013/01/10 18:36に投稿

    7
    そう思う!
  • R・バッジョ。「魅せられた」という意味で彼に勝る選手なんて思いつかない。

    m1954mさん2013/01/11 03:30に投稿

    7
    そう思う!
  • メッシのプレーは、誰よりも輝いているから。

    buuka21さん2013/01/14 15:20に投稿

    6
    そう思う!
  • ここまでの活躍ならば、文句無しです。

    kanさん2013/01/10 18:51に投稿

    5
    そう思う!
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