日本代表の活躍で、フットサルのイメージはどう変わった?

illustration by Masulira
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 11月7日、日本のフットサルの歴史が変わりました。タイで行われているFIFAフットサルワールドカップ2012で、「SAMURAI5」こと日本代表はグループCの3位に入り、4度目の出場で初となる決勝トーナメント進出を決めました。

 今大会はカズこと三浦知良選手が代表入りし、一気に注目度を増した中での快挙となりましたが、フットサルと言うと競技人口が300万人超との報告があるように、気軽に行える「Doスポーツ」としての印象が強いです。

 そこで皆さんにお尋ねします。
  今回のW杯をきっかけに、フットサルのイメージはあなたのなかでどう変わりましたか?

●やっぱり「Doスポーツ」
●「見るスポーツ」としても魅力的
●むしろ「見るスポーツ」

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