多士済々のパ・リーグ新人王争い、あなたなら誰を推す?

集計グラフを閉じる

 プロ野球ペナントレースのもうひとつの楽しみである、個人タイトル争い。

  なかでも、パ・リーグの新人王争いは、社会人出身/大卒/高卒、投手/野手、先発/中継ぎなど、それぞれに異なる条件や持ち場で、若い選手たちが甲乙つけ難い活躍を見せています。

 多士済々のパ・リーグ新人王争い。
  あなたなら、誰を推しますか?
  評価ポイントも合わせてお書きください。

●森内壽春(日本ハム)  ●十亀剣(西武)  ●武田翔太(ソフトバンク)  ●美馬学(楽天)  
●釜田佳直(楽天)  ●益田直也(ロッテ)  ●川端崇義(オリックス)  ●その他

1-10件を表示 / 全30

すべて| 森内壽春| 十亀剣| 武田翔太| 美馬学| 釜田佳直| 益田直也| 川端崇義| その他|
そう思う!が多い順| 新しい投稿順
« 前のページ
1
  • ・シーズン通してフル回転(約2試合に1回登板)
    ・勝ちパターンでの起用
    ・2009年新人王攝津を上回る41ホールドポイント(10/5現在)
    ・チーム事情によるものだが、抑えも任された。

    これは文句なしではないでしょうか。
    川端が.280打っていれば…
    武田&釜田が10勝していたら…
    選考はかなりの接戦になったかと思われますが。

    なおるださん2012/10/05 15:57に投稿

    19
    そう思う!
  • 投球回数こそ少ないものの、内容を見ても余りある成績だと思う

    kyomukouさん2012/10/05 16:06に投稿

    17
    そう思う!
  • 新人にして、68試合登板(2012年10月5日時点)、防御率1点台の成績は立派の一言に尽きる。中でも、ホールド40は素晴らしい数字で、増井がいなければタイトルを取っても何らおかしくないほどすごい数字だ。私はソフトバンクファンで、できれば武田を推したいが、勝ち星を重ねているとはいえ球数制限で6回前後で降板するケースが多かった。公平な目で見れば、ルーキーで40ホールドを挙げた増田がぶっちぎりの新人王で間違いないと思う。

    どっきーさん2012/10/06 05:58に投稿

    15
    そう思う!
  • 19歳で、この成績は立派すぎると思います。成績だけでなく、マウンド上での態度やインタビュー等々で話している内容などを見ても、将来が楽しみな選手。何よりも、このピッチャーが投げている姿をみるとワクワクします。
    登板数や投球回数が少ないのはチームの方針や状況によるものなので、それを選考の基準に加味されてしまうと、ちょっと……かな。
    成績の中身と将来への期待感では、間違いなくナンバー・ワンだと思います。

    ふじ太さん2012/10/06 09:32に投稿

    13
    そう思う!
  • この中で言えば益田か武田かの二択だろうとは思うが、個人的には益田を推したい。…というのも、彼だけが開幕から一年間フルに投げ続けていること。しかも、セットアッパーというポジションで毎日のように準備をして投げてきたこと。「先発で○勝」なんてのは確かに華々しいかもしれないが、益田のようにチームのために地道に頑張ってきたこういう選手にこそスポットライトを当ててあげてほしい。そうなっていかないと、これからの日本のプロ野球は成り立っていかないかもしれない。

    ゴーレムさん2012/10/07 09:23に投稿

    12
    そう思う!
  • 私自身ロッテファンということもありますが、年間通して一軍に在籍し、しかも「セットアッパー」としての活躍を考えると彼しかいないだろう・・・と思ってます。

    ベガロッテさん2012/10/05 16:39に投稿

    12
    そう思う!
  • この3か月ほどで8勝したホークスの武田選手の内容もすごく
    いなければ今のホークスの順位もなかったと思います。
    しかし、1年間トータルで活躍したことを考えればロッテの益田選手だと思います。

    ターさんさん2012/10/06 01:41に投稿

    11
    そう思う!
  • 炎上の無い完璧な投球を続けている点で成績が圧倒的

    tokkyさん2012/10/06 11:54に投稿

    10
    そう思う!
  • 高卒ルーキーでここまで活躍するとは誰も思わなかったと思う。彼は十分、昨オフの戦力放出の穴を埋める働きをした。

    みっちーさん2012/10/05 16:46に投稿

    10
    そう思う!
  • 何といっても1年間フルに活躍、リリーフ陣の一角としてチームを支え続けた。
    夏場酷使で一時調子を落とした時期もあったが、戦列を離脱することなく終盤には調子を取り戻し、40ホールドポイントは新人王としての資格十分。

    4141さん2012/10/05 23:11に投稿

    10
    そう思う!
« 前のページ
1

ページトップ