マンUの香川真司は、ゴールorアシスト、どちらでより活躍するか?

illustration by Masulira
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 マンチェスター・ユナイテッドへの正式移籍が決まった香川真司選手。
  ファーガソン監督のもと、どのポジションで起用され、どんな役割を与えられるのか、非常に気になるところです。

  2011-2012シーズン、ブンデスリーガで13得点、9アシストを記録した香川選手。
  では、プレミアリーグの舞台において、ゴールorアシスト、どちらでより活躍する姿をイメージしますか?

●ゴール    ●アシスト

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  • ポジション的に得点出来ないと、アシストも出来ないと思う。

    Ten4さん2012/07/03 19:36に投稿

    11
    そう思う!
  • 6試合 1ゴール1アシスト
    アンチではないけど、活躍といえるほどのイメージはまだ浮かばない
    裏切ってくれるといいね

    hdsokbさん2012/07/03 15:06に投稿

    8
    そう思う!
  • 勿論期待するのはゴールだけど、結果的にはアシストが上回るんじゃないでしょうか。

    課せられるポジションや周囲の選手起用によって、結果は大きく左右されると思いますが、ポストプレーもこなしてくれるルーニーからはアシストを頂戴出来るかもしれませんが、ウェルベックやチチャリート辺りにはアシストを要求されるでしょう。それとギグスやキャリックからの攻撃の構築ではトランジットとなる役割が与えられるだろうから、やはりフィニッシュまで届く前に確実性を優先してアシストすることが増えそうな気がします。

    香川がどういうタイプか、周囲が理解すれば、その結果としてゴールシーンも増えるでしょう。後は、いくら現代的パスサッカーに進むとはいえ、プレミアはカウンターや中距離からの攻撃も多く、ペナルティエリア内でこそ真価を発揮する彼にとっては、まずドルトとは違うことを彼自身が認識することが先決でしょう。

    とらかぶとさん2012/06/28 09:09に投稿

    6
    そう思う!
  • ゴール

    ポジションがセンターの1.5列目と仮定すれば、
    当然ゴールが求められる。
    香川のすごさはファーストタッチのボールの受け方にあると思います。
    相手DFの届かないところにボールを置き、トップスピードにすぐなる。
    結果として、DFを振り切り、GKと1対1に近い状況を作り出す。
    この状況でゴールとアシストのどちらを選択するかといえば、
    ゴール以外に考えられないでしょう。
    ただ、ファーギーがサイド(左?)で使う可能性もあると思います。
    その際は、アシスト中心となるでしょう。
    けど、日本代表で香川が苦戦しているように、
    香川が最も生きるのはトップ下だと思う。
    よって、ゴールです。

    JOEさん2012/07/01 05:22に投稿

    6
    そう思う!
  • ブンデス仕様なら、という前提(希望的観測)でゴール主体に。まぁマンUが彼の獲得を決めたのはおそらくドルトムント>日本代表だろうということで、これまで明確な形では存在しなかったトップ下(4-2-3-1)を本格的にやろうとしているんじゃないかと。まあファーガソン御大は常に観衆の見通しの斜め上を行く人なので、やるとしたらルーニーの配置転換ぐらいは考えているかもしれない。となればトップ下・香川はありうるし、ヤング&ナニ(orバレンシア)との高速トリオ第二列、ウェルベックやチチャとの中央コンビネーションなどは想像するだけでもワクワクする…うまくいけばの話だけど。

    ただ、日本代表仕様でサイド起用となると、逆に上記の面子はそのままライヴァルということになるので、まず定位置確保もかなり苦労しそう…それに、たとえ起用されてもポジチェンが無いと魅力半減してしまうのがツライところかな。

    コオニさん2012/06/27 20:43に投稿

    5
    そう思う!
  • タレントの多いマンチェスターでは、ドルトムントのようなプレーより日本代表の時のようなプレーが増えると思うので、アシストがより増えると思う。

    みみさん2012/06/28 08:22に投稿

    5
    そう思う!
  • どういうシステムでどのポジションと役割を与えられるかで大きく変わってくるものなので、今の段階でこの質問はちょっと無理があるとも思えるが強いて答えるならゴールと考える。
    それは4-2-3-1でのトップ下(2列目の中央)のポジションで、1トップのルーニーの後ろでの起用が有力と思われるからだ。ルーニーにパスを出すことももちろん要求はされるだろうが、それよりも相手ディフェンスがルーニーに集中するのを避けるためにも香川にはシャドーストライカーとしての役割がより要求されると思う。香川がある程度ゴールを決めて相手ディフェンスの脅威となれば必然的にルーニーへのマークも甘くなり、結果的にルーニーの強大な得点力が生かされる事に繋がる。
    つまりドルトムントでの香川とレヴァンドフスキとの関係を、マンUでルーニーと築くことをファーガソンは望んでいるのではないだろうか?
    今後の香川の活躍の道もそこにあると思う。

    sasukeさん2012/06/28 14:03に投稿

    5
    そう思う!
  • 強いて言うならゴールを求めたい。
    まずは周りに「こいつは出来る!」と思わせるためにも。
    しかし、彼のタイプは生粋のスコアラーでもパッサーでもない、極めて現代型の「モダンなトップ下」でゴールも取れて、アシストも出来る、そういうハイブリッドなプレイヤー。

    なので、シーズンが終わってみたらゴールもアシストも2ケタという活躍が出来ていたらそれはチームに非常に上手くフィット出来たということになるのだと思う。

    Schunさん2012/06/27 19:58に投稿

    4
    そう思う!
  • ファーガソンはシステムありきの監督ではないと思うが、それでもベースとなるシステムは、おそらく4-4-2。香川本人はトップ下を希望したが、おそらく主戦場は二列目の左サイドになるのではないかと思う。
    本人の志向、密集地帯でのテクニック、アジリティなどの特徴からすると、サイドからのプレー選択は「中央へ切れ込んでのプレー」>「縦へ抜けてのクロス」となる可能性が高い。
    で、あるなら本来はゴールを期待したいところだが、闇雲にゴールを目指すよりも、周囲との関係を構築するのが遠回りのようでゴールへの近道になるはず。まずは周囲を活かし、自分も活かしてもらうプレーを意識的に選択するのではないかと・・・
    心配なのはプレミアのサポーター(特にマンU)は守備にも全力プレーを要求すること。サポーターに信頼されるために守備に意識がいきすぎると、持ち味が・・・ってところでしょうか

    i formationさん2012/06/28 05:08に投稿

    4
    そう思う!
  • チームは『ゴールorアシスト』ではなく、『ゴール&アシスト』を求めて香川を獲得したはず。
    香川本人も、貪欲に結果を求めてプレイするはず。
    だが、気になるのは、ドルトムントとマンチェスター・Uでの『香川のプレイヤーとしての扱われ方』には、
    間違いなく差があるだろうと言うこと。
    チームのフロントや監督は当然ながら、チームメイトやサポーターもドイツでの活躍を少なからず知ってはいる事だろう。
    だが、ドルトムントでは『エースであり、スター選手』だった香川も、マンチェスター・Uでは、
    『飽くまでも新入りのアジア人選手』。
    香川もそれを理解し、まずは「フォア ザ チーム」を貫くべきだと思う。
    その中で実力を発揮し、『ゴール&アシスト』両方でチームの勝利に貢献して欲しい。
    敢えて『アシスト』で投稿したのは、チームの諸先輩方に良いアシストを出せば、チームへの馴染みも早いのでは?と思ったからだ(笑)

    soulpower9さん2012/07/06 14:53に投稿

    4
    そう思う!
  • ゴールしなければ活躍と言えないから。本人も自覚しているはず。
    特にマンUでの最初の試合のカギ。
    その試合でゴールできるかで、このシーズンの活躍が決まる気がする。
    もちろん、香川はゴールする。ルーニーを越えたクロスを香川が合わせるだけ。
    自然とイメージが湧いてくる!

    JPNSKさん2012/06/28 01:04に投稿

    3
    そう思う!
  • ゴールもするけど、アシストの方が多くなりそうだと思った。
    とにかくプレーを観る事が出来るのが待ち遠しいです。

    keinearさん2012/06/27 20:22に投稿

    2
    そう思う!
  • 香川の一番のよさ、単なるテクニシャンではなく試合を決定ずけるプレーをする資質は、ゴール前での冷静さだと思ってる。ゴール前で冷静にいられるってことは、中盤やサイドでも冷静にすばやく状況判断できるわけで、それがテクニックと相まって香川を特別な選手にしてると思う。現状のプレースタイルだと、ゴールとアシスト両方とも半々ぐらいな割合になると思うが、ゴールの数を増やそうとするなら常に前線でプレーし続ける必要がある。香川はハードマークも苦にしないテクニックと素早さがあるが、最前線はより密着マークされるわけで、その中で90分プレーするなら、テベスやルーニーみたいなフィジカル的な強さが必要になるだろう。で、使われ方にもよるんだけど、前のほうでアタッカーとして使うならゴールを狙いにいく延長線上にアシストがあるプレースタイルだから、数じゃなく狙ってるプレーゆえに活躍するならゴールだと思う。

    tomzさん2012/06/28 01:44に投稿

    2
    そう思う!
  • タレントが多い中、逆に香川へのマークはドルトムント時代より少なくなるかもしれない。
    チームメイトの信頼を得るためにも、ゴールに執着してもらいたいと願う。

    MFがルーニーに出したパスをルーニーがスルーして、香川がゴール!
    こんな場面を見てみたい。

    昇竜さん2012/06/28 12:46に投稿

    2
    そう思う!
  • もう今までの香川とは違い、ゴール、アシスト、両方の面で貢献出来る。
    二年目(ドルトムントでの)で、ボールを受けるという事にたいして継続性が身についたのが大きい。
    ただチームに馴染むために、彼はアシストから入るのではないかなと予想する。
    ラストパサーしての素質と、一瞬でマークを外しゴールに流しこむというFW的な動きも出来るため2トップの一角で今まで通りトップ下みたいな感じで振る舞えればいいのかなと思う。

    ウェスタン炎さん2012/06/28 14:15に投稿

    2
    そう思う!
  • 香川はシルバやマタのような役割を期待されているのだと思う。
    つまり機動力、パス、ドリブルすべてを有する攻撃の中心的役割。
    ビッグ4の中でマンUはそのタイプの選手がおらず香川はそれにピッタリ合致する。
    ゴール、アシストいずれかではなく攻撃全般での活躍を期待されているだろうが
    目に見えるはっきりとした結果、つまりゴール数をあげることが重要だと思う。

    no moneyさん2012/06/29 14:19に投稿

    2
    そう思う!
  • まず、マンUが求めているのは、2列目から切れ込んでの
    ゴールなので、得点をしないと「活躍」とは見られない。
    メディア・ファンも求めているものも同じだから、それが
    できなければ、必然的に「補強失敗」の烙印を押される。

    FWタイプのルーニーをトップ下においているが、そもそも
    中盤でボールを運べる選手がいないため、苦肉の策を
    とってきた経緯がある。その役割を担える存在として、
    香川を獲得した。要は、今年のルーニーのような活躍が
    求められているということ。

    香川が存在感を発揮できれば、ルーニーを前線において
    新しい戦術も使えるようになる。彼にはドルトムントと同様の
    活躍が、レギュラー奪取には必要になる。

    kmcstartさん2012/06/30 12:28に投稿

    2
    そう思う!
  • あえて言うならゴール。

    ただ、ゴールorアシストっていう質問があまりよくない。
    どっちも取らないと、レギュラーに残れないんじゃない?
    それとは別にゴールやアシスト以外での活躍もあると思う。

    ゆっころりんさん2012/07/01 10:44に投稿

    2
    そう思う!
  •  ポジション次第かと思うけど、最初はサイドに起用されるのかなって感じているので、アシストが多くなるのでは。
     点も獲ると思う。けど、ファーガソンがルーニーをトップの香川トップ下ならという条件付き。もしそうなったら面白いけど。

    たったこさん2012/07/08 21:44に投稿

    1
    そう思う!
  • 個人的にはゴールを追求してほしいが、面子を考えると…。
    ドルトムントの場合、バリオス・レバンドフスキ・ゲッツェとあまりゴールへの執着がない(ように見える)のに対して、ユナイテッドはルーニーを筆頭にウェルベック・チチャリート・ヤングと貪欲なのばかりである。
    本人も心得ているようだが(入団会見での発言から見ても、浮足立っていないのが救いである)まずは認められてから自分の色を…というのがいいのでは?

    赤鯱と梟さん2012/06/27 21:32に投稿

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