巨人の“超高額契約金”報道を聞いてどう思った?

31-40件を表示 / 全90

すべて| 金額は予想以上| 想定の範囲内| 信じられない!|
そう思う!が多い順| 新しい投稿順
  • 前々から言われていたし、片手以上両手未満ってのは想定内。何ら驚くに値しない。
    他球団でもそのような事実はあったし、既に公表された選手もいる。

    それより報道の第一印象は「なぜ今更?」「それを全国紙の一面でやりますか…」って事。
    自身アンチジャイアンツだが正直、朝日新聞のやり方に悪意を感じたし、見識を疑った。
    本質はドラフト制度の根幹をなし崩しにしたということだろうが、ここに及んで選手の個人名をあげてまで、巨人を個人攻撃することにあまり意義が感じられない。余りに下世話。
    おそらく、球場ではえげつないヤジが飛ぶことになりそうだが、そういう品の無いヤジを聞きたいとは全く思わない。
    巨人はもちろんダメージを受けたが、今後、週刊誌等では他球団の魔女狩りも始まりそうな訳で、開幕間近の時期にやることはプロ野球界全体のイメージに水を差しかねないのではないかという事のほうが心配。

    Schunさん2012/03/23 21:34に投稿

    5
    そう思う!
  • これが親族から情報として入っているから某大学の投手は浪人を決めてもジャイアンツに入りたいんだろなぁって穿った見方をしても仕方ないですよね。謝罪どころか話題を情報の出所にすげ変えて悪びれもしないトップはこれからの球界には不要と思います。

    FireFoxさん2012/03/24 19:10に投稿

    5
    そう思う!
  • 金額が本当だとすれば、
    読売新聞社も大したお金持ちだなあと思う。
    お金持ちが札束で横っ面引っ叩いて選手を獲るのが
    良いのか悪いのか、これは見解の分かれるところだが、
    「いい選手を獲得するのにはカネがかかる」
    というのが一概に悪いとも言えない気はする。
    そういう意味で言えば
    結局のところルールが曖昧だったのが一番問題なわけで、
    「超えたらいかん」のか「いい」のかを
    はっきりさせておくべきだったと思う。

    どっちかわからない状況で行われたこれらの契約について、
    法的に問題はないという読売新聞社の見解は
    全くその通りとしか言いようがなく、
    いかにも悪いことにように報道した
    朝日新聞にこそ問題がある気がする。

    ぴこ丸さん2012/03/24 19:40に投稿

    5
    そう思う!
  • 何が問題なのか、よくわかりません。
    さらに、なぜこんなに揉めているのかもわかりません。
    想定内というよりは、球団と選手の契約なのだから
    第三者が口を出す必要がないと思います。
    何か悪者を作ってストレスのはけ口にする、
    今回の報道はそのためのものと捉えています。
    感情論も甚だしい。

    なぜなぜ坊やさん2012/03/27 13:06に投稿

    5
    そう思う!
  • たくさんのお金をもらうことがそんなにいけないこと?
    税金を沢山払ってくれるわけだし、サラリーマンとちがって保証されてもいない。信じられないとか色々言う人はヤッカミとしか思えない。

    まさやんさん2012/04/03 15:06に投稿

    4
    そう思う!
  • 「想定の範囲内」と、いう選択肢もおかしいのですが、

    巨人がお金をかけて選手を集めていた。ことは、信じられなくないですし、金額については、結構個人差あるんだな。とは思いましたが、キリもいいしありえるだろう。とは思えます。耳の痛い他球団もいるとも思ってます。

    報道で個人名があがった選手が立派な戦力になったことから、巨人のスカウト陣も本気出すと目利きできるのだな。と感心もしました。

    今回の報道の一番の意義は、朝日新聞のスクープだった。ということでしょう。
    親会社でありますが讀賣新聞が、今回の件をしっかり報道できるのかを見守らないとなりません。金額は目安だった。の姿勢はそれでよいのですが、朝日新聞のデマだと言うなら、それを読者に証明しないとなりません。取材対象者はすぐソバにいるのだから。

    記念の800号には間に合わなかったようですので、貴誌801号での本件の記事をとても期待してます。

    たけまろさん2012/03/23 22:32に投稿

    4
    そう思う!
  • 日本のプロ野球(特にセ・リーグ)で、資金が潤沢なチームがよりいい選手を獲得できるシステムができてることは周知のことだし、そうしたシステムでずっと運営されてきた。今更驚くようなことでもないと思う。
    ただ、個人的には、こうしたシステムでは一部のチーム間でのみでしか優勝争いが行われないのでおもしろくない。アメリカのプロスポーツのようにサラリーキャップ(全選手に支払える年俸総額の上限を設ける制度)やウェーバー制ドラフトなどを導入することで、資金の差=戦力の差の構図を縮めた方が面白くなると思う。
    話が外れたが、いずれにしても拝金主義的なところが今のプロ野球を作ってきたと思うので(今回のような黒い部分にしろ、良い部分にしろ)、まぁいいんじゃないかと思う。”超高額契約金”のおかげで巨人が優勝してきたわけでもないだろうし、あとはファンがどう反応するかの問題。

    まなぶさん2012/03/23 23:23に投稿

    4
    そう思う!
  • やっぱり虚人ですね・・・正々堂々なんて当て嵌まらない。。。

    夢が好き!!!!!さん2012/03/24 08:53に投稿

    4
    そう思う!
  • プロ野球という興行を仕切りたいあの球団は、地方の人材供給ネットワークがたまたま駿馬を見出すと他チームに取られまいと必死になる。その頂点に君臨するのが読売のあのご老体だろう。でも、スポーツマネジメントとして考えると、活躍するどうかがわからない新人に高額な契約金を払うのは、球団の経営感覚が鈍磨している証拠。故・根本陸夫GMはやくざの親分的か、戦国大名的な求心力で全国の情報を把握。選手の隅々にまで目を配り、球団に何が欠けて、何が重複しているか、次を目指すには何を手当すべきか。またプロ野球を目指す若者にどのような夢を与えるべきかが明確だった。広島、クラウン〜西武、ダイエーのようなチーム作りは、あの球団には絶対できない。今回の一件で、すでにでき上がっている?と思う選手を金の力で獲得するしか能がないことがハッキリしたわけだから。

    monpagrisさん2012/03/24 15:15に投稿

    4
    そう思う!
  • 本人が希望球団を言えないルールを守る代わりに、ブローカーの監督がそれとなく本人の希望球団をほのめかし、他球団に警告する代わりに希望球団から袖の下。
    指名した選手の身近に、プロレベルに満たないけどプロに入りたい不良の弟がいる場合、セットで入団させてあげる裏約束。あとホークスに行ってもらえるはずだったお金もください。
    契約金をつり上げたいので、行く気のない中日に行く気があるふりをしておいてダイエーと競わせる知能的作戦。すべてフィクションです。
    野球選手は、ほんとはお金にはあまり興味はないんだけど、たくさんお金が稼げるんだよと、子供に夢を与えているのです。高いチケットを買って、汗を流して、声を枯らして応援するファンは、野球選手にとってなくてはならないお財布です。
    あなたが読んでる新聞や見ているテレビ、広告、買っている商品、遊園地の入場料などの一部は、リサイクルされて選手の裏金に使われています。

    中日新聞読者さん2012/03/24 16:49に投稿

    4
    そう思う!

ページトップ