平成以降、最強の横綱は誰?

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 初場所は、大関把瑠都が初優勝を果たし、横綱昇進に向けて大きな一歩を踏み出しました。
  朝青龍の引退以降、2年にわたり白鵬の一人横綱が続いている大相撲ですが、把瑠都が横綱昇進となれば、5年ぶり、平成になってからは8人目の新横綱誕生となります。

 もちろん、横綱には“強さ”だけでなく、“品格”なども求められるのは言うまでもありませんが、ここでは“強さ”に絞って聞きたいと思います。
  平成以降に横綱になった力士のなかで、あなたが思う最強の横綱は誰ですか?

●白鵬  ●朝青龍  ●武蔵丸  ●若乃花  ●貴乃花  ●曙  ●旭富士

1-10件を表示 / 全29

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  • 結局、八百長。
    出来レース。
    政治力、財力が強さだったと思えば、本当の意味での『最強』は選べまい。
    八百長なき今後を期待して。

    なぜ、今回の出題に限って「その他」の選択肢が無いのか?

    2shitさん2012/01/28 01:03に投稿

    45
    そう思う!
  • だーれもこのお題に投稿しないと思うのであえて投稿しました。
    旭富士に印はつけていますが、この中で最強の人なんていませんよ。ていうかだれも興味もないし観てもいないのでよく分かりません。そんな人が多いんじゃないでしょうか??
    大相撲中継を見ていたのは千代の富士の時代まで。千代の富士は最強だった。30代・40代・50代の人はみんなそんな意見じゃないでしょうか?
    名ばかり国技に興味なし。

    BOTANさん2012/01/26 19:46に投稿

    20
    そう思う!
  • 受けて立ち、小細工は一切なし。曙、武蔵丸など強敵揃いの時代に優勝を22回もしたのだから、当然貴乃花だと思う。

    mitsuki1025さん2012/01/26 19:49に投稿

    13
    そう思う!
  • 実績の単純比較ならこの中では白鵬、朝青龍、貴乃花の三択になると思われるが…

    「最強」の定義にもよるだろうが、最も強かった時期に最も強さを見せつけたのは曙ではないだろうか。

    圧倒的な体格差で一瞬で土俵外へ突き出してハイ終了!って感じで万全の彼が最初に挙げた3人に負ける画が浮かばない。

    というわけであえて曙に一票。

    KawashimaAmiさん2012/01/26 20:26に投稿

    12
    そう思う!
  • 4人から絞れない

    白鵬
     強さ、安定感、品格。最も「横綱」を体現している
     他の力士が弱すぎるため評価されにくいが、この4人で決定戦を行なったら白鵬が勝つのでは?

    朝青龍
     常に先手で攻める相撲は、横綱相撲のイメージを覆した
     節制していれば、もう少し早い段階でライバルが現れれば引退も伸びたのでは?
     間違いなく稀代の天才だったと思う

    貴乃花
     時代の転換期で最後の日本人横綱として、真っ向から受けて立った
     22回”しか”優勝できなかったと言われ、引退以降、相撲人気が急激に下降した事実が彼の偉大さなのだろう


     実績では劣るが、二子山勢や武蔵川勢、魁皇や琴錦らの包囲網の中で、横綱に君臨した彼も最強と呼ばれるにふさわしい
     全盛期の貴乃花と、全く互角の対戦成績こそが彼の強さを物語っている

     票は他の方が挙げていないので白鵬に
     何よりこの話題が盛り上がることを切に願う

    atrさん2012/01/27 00:38に投稿

    10
    そう思う!
  • 「終わってみれば貴乃花!」という優勝実況が忘れられない。
    終盤に星一つ追う展開くらいがちょうどいい盛り上がりを見せ、
    でも「最後には勝つ」勝負強さと安定感を感じさせ続けたのは
    貴乃花しか記憶にありません。

    現役当時は、その強さ故に他の力士を応援したものですが、
    今となっては、あれが「横綱」という地位なのだなと思います。

    立ち合いで一瞬だけ相手より先に立つ鋭さ、低さ
    そこから自分の型に持ち込む速さは
    その後の横綱と比べてもNO.1でしょう。

    白鵬の7連覇・年間86勝や63連勝と単純に比較してしまうと
    数字では敵わない。しかし角界を席巻した大型外国人力士と
    力で渡り合い、その中で22回の優勝を果たした姿は
    紛れもなく「平成の大横綱」の名に相応しい。

    実況からまた引用。横綱千代の富士戦で
    「大相撲新時代の扉を開け」てから、背負い続けたものが
    一番重かったのも、間違いなく貴乃花でしょう。

    クライドザグライドさん2012/01/27 03:07に投稿

    9
    そう思う!
  • 朝青龍を選んだのは全く強さの底が見えないまま引退したから。
    特に足腰の粘り強さは別格でした。
    メンタルも含めて、モンゴルの野生児そのままのたくましさに誰も勝てなかったイメージがあります。

    ひいさん2012/01/26 23:07に投稿

    8
    そう思う!
  • 引退後の格闘技での残念なイメージが残ってしまっていますが、それをがんばって振り払えば、全盛期には圧倒的な強さを誇っていたように思います。体の大きさと目つきを含めた雰囲気など、怖いくらいのオーラが漂っていて、そういうオーラはここに挙げられている他の横綱には無かったように思います。

    yamayamaさん2012/01/26 21:04に投稿

    7
    そう思う!
  • 最強の定義もなかなか難しいので、なんともいえない、相性の問題もあるし。
    だから個人的な好み。品格とかそんなものは全く考慮してません。
    以下、個人的に強いって思った力士の評価。
    曙の全盛期。曙が負けることはあっても、対戦力士が『勝つ』というのほとんどない。『勝つ』ことが唯一できたのは相撲巧者の若乃花。
    貴乃花は『負けない』相撲。横綱万全って言葉を何度きいたことか。また曙、武蔵丸を正面から寄り切れたのはこの人だけかと。
    武蔵丸、右の使い方を覚えて突然強くなった。右が返ったら貴乃花でも相手にならない。
    番外編で魁皇、右を取らせたら貴乃花、武蔵丸にも完勝する。相撲に立会いがなかったら最強力士。
    朝青龍は好きなんやけど、がっぷりやとやや上記の力士には相性がわるそう。同時期の力士との力量差はNo1。
    白鵬、強いのは認めるが、少し力不足のイメージ。曙、武蔵丸を寄り切れる気はしない。

    tomさん2012/01/26 23:40に投稿

    6
    そう思う!
  • 正真正銘ガチンコ力士であった。

    よしさん2012/01/27 08:55に投稿

    4
    そう思う!
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