欧州の日本人選手で今季最も輝いたのは?

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  2010-2011シーズンの欧州サッカーも終わりを迎えようとしています。
  今シーズンは、大勢の日本人選手が欧州に渡りました。以前から欧州でプレーしていた選手も含めて、日本人選手が大活躍したシーズンと言えそうです。
  そこでみなさんにお尋ねします。今シーズン活躍した日本人選手の中で、最も輝いていた選手を一人えらぶとすると、誰になるでしょうか?

● 香川真司 (ドルトムント)
● 長友佑都 (チェゼーナ→インテル)
● 内田篤人 (シャルケ)
● 本田圭佑 (CSKAモスクワ)
● 長谷部誠 (ヴォルフスブルク)
● 岡崎慎司 (シュツットガルト)
● 宮市亮 (フェイエノールト)
● そのほか

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  • 長友選手はチェゼーナという小クラブからスタートし、イブラヒモビッチやパト相手に互角とはいかないまでも奮闘していました。
    そしてインテルというビッククラブに移籍を果たしました。
    「輝く」ということであれば宮市選手や香川選手もふさわしいと思いますが、怪我や移籍で1シーズンフル稼働はしていません。
    1シーズンを通して活躍していたということを考えると、やはり長友選手であると思います。
    小柄でありながら体幹がしっかりしていて、スピードもありこれからインテルで揉まれていけば、世界屈指のサイドバックになるであろうと考えます。
    長友選手にとっての今シーズンは彼のキャリアを語る上でとても重要な一年になるのかもしれません・・・・

    pool1003さん2011/05/06 21:52に投稿

    32
    そう思う!
  • やっぱり香川じゃないでしょうか?
    ドルトムントに与えた影響は大きく、存在感やインパクトの面では群を抜いていると思います。

    残念なのは怪我で後半戦を棒に振ったことですが、前半戦の活躍はドルトムントの快進撃にお起きに菜影響を与えたと思います。

    「日本人でも、屈強な大男が揃う海外でもこんなに活躍できるんだぞ!!」

    って感じの、勇気をもらった気がしますね。

    次点は長友と内田でしょうか?

    長友はインテル加入というサプライズがあったものの、チームの不調に影響を受けた感があります。

    内田は正直香川波の活躍をしたと思いますし、貢献度では香川を上回るかもしれませんが

    「輝いたのは?」

    というのなら、香川に軍配でしょう!!


    宮市には、来シーズン以降の成長に期待します!!

    わ、渉です!!さん2011/05/06 15:37に投稿

    29
    そう思う!
  • 候補を挙げるとすればブンデスリーガで前半戦8得点しリーグ優勝にも貢献した香川、日本人で初めてビッククラブに移籍した長友、前身のCCを除けば日本人で初めてCL準決勝に出場した内田、Jリーグを経ずアーセナルと契約しフェイエノールトで主力として活躍する宮市、チームを一部残留に導き来季のEL出場に向けて奮闘する川島の5人だと思います。

    この5人の中であえて一人選ぶとすれば、香川でしょうか。前シーズンまでJ2で戦っていた香川がドイツでMVPを争う程の活躍を見せたことでドイツからJリーグにやってくるスカウトが増え、1月にドイツへ日本人選手が移籍する流れを作りました。”輝き”という点でも、勝ち越し点や決勝点を決めるなどチームの勝利に大きく貢献する得点を決めており、インパクトが一番大きかったと思います。

    モータムさん2011/05/06 13:58に投稿

    20
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  • 今にして思えば、セレッソ大阪というチームはどれだけ宝を埋蔵しているのか・・・と他サポからすれば羨ましすぎるチームで、正直「絶対的なエース」というほどでも無い印象だった。 南アW杯は帯同だし、ドルトムント移籍というニュースが先行し、ピンと来ないままだった人は多いはず。

    それがフタを開ければシーズン前半だけで8得点、そして前期MVP。 当に輝きを放った17試合。
    欧州人からも期待の重圧著しいアジアカップでも、奮闘し2得点。

    加えて、日本代表で長く待望された「点を取れる選手」であることも、一段と輝きを増す要因だ。

    怪我の影響は決して少なくないはずだが、彼が怪我をしたこと、リハビリ、そして復帰間近というニュースが逐一報道されるところに、ドイツひいては欧州における彼のプレゼンスが高いことの証明だろう。 「日本人が移籍した」「怪我した」は伝えられても、復帰が熱望される日本人は稀ではないか。

    strike-2さん2011/05/06 13:35に投稿

    18
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  • フットボールのおいて、数字や結果が全てではないのは承知のうえだが、ひとつひとつの試合においては、結果やそれに伴う数字が”すべて”の競技。そういう意味で言うと、香川真司だと思う。

    biris7さん2011/05/06 14:59に投稿

    18
    そう思う!
  • これは香川でしょうかね。
    後半、プレッシャーもきつくなると思われる中で
    どこまで出きるか楽しみでしたが怪我は残念でした。

    次点で宮市。
    まだ瞬発力だけでドリブルしてる感じなので
    ちゃんとフェイントして抜けるようになれば期待大。
    20歳くらいまではドリブルだけ磨いて欲しいな。
    本来、宇佐美がこうなって欲しかったのに、
    国内に残って器用貧乏な選手になりつつあるのが心配。

    ktさん2011/05/06 16:52に投稿

    18
    そう思う!
  • やっぱり「輝いた」で行くと香川先週でしょう!
    インテルへ移籍した長友も、CLベスト4のうっちーも、鮮烈なプロデビューをした宮市も輝いてましたが、
    ドルトムントというチームからも、街の人からも認められ愛されたのは、
    前半戦MVPの香川ではないでしょうか?

    正直日本人でも、スタジアム観戦やセレッソファンでないサッカーファンの方にとっても
    ある種衝撃的に輝いて見えたのではないでしょうか?

    ドルトムントの名門クラブでしっかりゲームを決めれる「主力」としてチームをけん引していた姿はまさに輝いてました。

    tacloさん2011/05/06 17:51に投稿

    18
    そう思う!
  • 後半の怪我は残念でしたが、日本人がここまでやるという鮮烈なインパクトは
    とても大きかったと思います。

    たけさん2011/05/06 13:15に投稿

    17
    そう思う!
  • 今季、彼ほど所属チームから必要とされ、復帰を切望された日本人選手は他にいないと思う。

    Haikarakuruiさん2011/05/06 17:14に投稿

    13
    そう思う!
  • 正直決められないので同着。なぜならシーズンを通して見たときに其々が一長一短なのだ。

    前半戦は間違いなく香川。
    事実としてブンデスの前半戦MVPであり、チームが優勝できたのも彼の影響は少なからずあるはずである。ただ、負傷し後半戦出場ができなかったのは残念。

    翻って、後半戦輝いたのは宮市だ。彼は降格争いを演じるほどだったチームに加入すると持ち味のスピードとドリブルでチームに勢いと結果を齎した。だが、フルシーズンではない

    シーズンを通して活躍していたのは内田と長友である。
    ともにSBというポジションであり、長友はチェゼーナからインテルへ移籍し、CLでの日本人対決を実現し、内田はCLでベスト4まで進んだ。
    ただ内田の場合チームがリーグ戦で苦杯をなめたこと、長友はインテルに馴染みきっておらず順風満帆ではなかった。

    しかし、彼らは加入一年目で素晴らしいシーズンを送ったと思う。だから同着にする

    メルヒェンさん2011/05/08 00:35に投稿

    11
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